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超神手寫字「美得像電腦印」!看板畫職人嘆:我可能是最後一代了

▲日本大阪「看板畫職人」上林修超強手寫字。(圖/翻攝自YouTube、Twitter/shu kanba,下同)

國際中心/綜合報導

現在文宣商品都是用電腦打字輸出字型,然而你知道手寫字也可以寫得非常漂亮嗎?日本大阪非常著名的「看板畫職人」上林修寫字練到爐火純青,就像電腦列印一樣工整,只見影片中他拿著專業畫筆沾上顏料,在看板上一筆一畫寫出美麗的字,讓許多網友看了驚呼:「真的是絕世神技啊」、「跟印刷品沒兩樣!」

本日のボーナス映像
朝一から黒板書きを二枚程やったので、その模様をタイムラプスで。
シビアな物件ではないので、毆り書きですが、スピード感みたいなものは伝わるかと思います。
後半、老眼鏡をかけた白髪頭が映り込みます。申し訳ございません。
このように小さな文字は、手を付いて書きます。 pic.twitter.com/WQ6Rc1oaff

— サインズシュウ (@signsshu) February 10, 2018

51歲的上林修常在推特上分享自己寫字的影片,透過影片可以看到,他拿著專業畫筆沾取顏料後,一筆一劃在墨綠色看板上寫出工整的「町道高田櫻谷線道路法面修繕工事」15個字。曾經學過書法的他,總是可以精準又完美寫出每一個字,平假名、片假名或是漢字都難不倒他。

上林修總是虛心地表示「抱歉這寫得不夠精美」,但那些工整的字體,外行人根本看不出來哪裡有缺點,無論是交通看板、公告欄或者店家招牌鐵捲門上,只要先用粉筆大概點出位置、畫線比對一下,他都能寫出如此精準美麗的字。除了曾學過書法,他也創造個人風格色彩強烈的新字型設計,上林修說自己單純只是對寫字很有興趣,因此不斷練習手寫。

不過因為科技越來越發達,這樣的手寫字體逐漸被市場淘汰掉,他也擔心自己將成為最後一代「看板畫職人」,惋惜說:「手寫字的溫度與情感,真的難以用電腦代替啊……」年紀越來越大,他仍然每天更新自己的手寫影片,並上傳至網路上,希望能吸引年輕子弟前往學習,盼這項傳統技藝繼續傳承下去。

昨日の作業のフルバージョン。
正に書きまくりです。
フルバージョンと言うても、最後の二行はバッテリーが無くなって撮影出來てません。
撮影用に他の機材を購入した方が良いのかな?
iPhone16Gでは限界ギリギリの事をしてるようです。 pic.twitter.com/zLawZW9jnO

— サインズシュウ (@signsshu) June 20, 2018

二十四節気の『夏至』です。
今日が一番 晝間が長いのですね。
『こんな早い時期なんや』って毎年考えてます。
夏は、下のやつをちゃんと書きたいので ビビってスペースを空け過ぎて足長になりやすい文字ですが、ある程度攻撃的に頭をデカく書かないと格好良くなりません。#今日の一文字 pic.twitter.com/kjHUbcKrfO

— サインズシュウ (@signsshu) June 20, 2018

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